FM-77AV[F-BASIC_V30]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字をアスキーコードに変換する
●ATNアークタンジェントを返す
 AUTO行番号を自動発生する
●BEEPビープ音を鳴らす
▲CALL機械語プログラムを呼び出す
▲CDBL倍精度型に変換する
▲CHAINファイル上の別プログラムを実行する:RUN
●CHR$アスキーコードに対応する文字を返す
▲CINT整数型に変換する
●CIRCLE円、楕円を描く
 CLEARBASICメモリの下限を設定する
●CLOSEファイルをクローズする
●CLOSERS-232Cをクローズする
●CLS画面を消去する
●COLOR文字、グラフィック色を指定する
 COLOR=パレットカラーを設定する
 COM (n) ON/OFF/STOP通信回線の割り込みの許可、禁止、停止を行う
 COMMON別プログラムで共通に使用できる変数を宣言する
 CONNECT連続直線を描く
 CONSOLE画面の表示モードを設定する
 CONTプログラムの実行を再開する
●COSコサインを返す
▲CSNG単精度型を返す
 CSRLINカーソルの垂直位置を返す
●CVD8バイト文字列を数値データに変換する
●CVI2バイト文字列を数値データに変換する
●CVS4バイト文字列を数値データに変換する
●DATAデータを定義する
 DATE1月1日を基準とするトータル日数を示す
●DATE$日付を返す
●DEF DBL変数の型を宣言する
●DEF FN関数を定義する
●DEF INT変数の型を宣言する
●DEF SNG変数の型を宣言する
●DEF STR変数の型を宣言する
 DEF USRマシン語プログラムの開始アドレスを設定する
 DELETE指定行を削除する
●DIM配列を宣言する
 DSKFディスクの未使用領域のクラスタ数を示す
 DSKINIFDのディレクトリの初期化を行う
 DSKO$ディスクにデータを直接書き込む
 EDIT指定行を編集する
●ENDプログラムを終了する
●EOFファイルエンドを返す
 ERASE配列を消去する
 ERLエラー行を返す
 ERRエラー番号を返す
●ERROR強制的にエラーを発生させる
▲EXEC機械語プログラムを実行する
●EXPeを底として指数関数を与える
 FIELDランダムファイルバッファに文字変数を割り当てる
 FILESディレクトリ表示
 FIX整数部分を返す
●FOR~NEXT指定回数繰り返す
 FREメモリの未使用量領域サイズを返す
 GCURSORグラフィックカーソル位置の色を読みとる
 GETランダムファイルからデータを取り込む
▲GET@画面上の画像を取り込む
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へジャンプする
 HARDCハードコピーを行う
●HEX$16進数に変換する
●IF~THEN~ELSE条件により処理を振り分ける
●INKEY$キーボードからリアルタイムに文字を入力する
●INPUTキーボードから入力を行う
 INPUT$キーボードが押されていれば文字を返し、押されていなければ空白を返す
●INPUT#ファイルから入力を行う
●INSTR文字列から文字を検索する
●INT値を越えない最大の整数を返す
 INTERVALインターバルタイマの割り込みの間隔を制御する
 INTERVAL ON/OFF/STOPインターバルタイマの割り込みの許可、禁止、停止する
 KEYファンクションキー定義を行う
 KEY (n) ON/OFF/STOPファンクションキーの割り込み制御を行う
 KEY LISTファンクションキーリストを表示する
●KILLファイルを削除する
●LEFT$文字列の左側から文字を抜き出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に値を代入する
 LINE線を引く
●LINE INPUT1行入力を行う
●LINE INPUT#ファイルから1行入力を行う
 LISTプログラムリストを表示する
 LLISTプログラムリストをプリンタに印字する
 LOADプログラムを読み込む
 LOAD?正常に保存されたかどうか調べる
 LOADMマシン語プログラムを読み込む
●LOC現在のレコード番号を返す
●LOCATEカーソル位置を設定する
●LOF入力バッファ中の文字数またはランダムファイルのレコード長を返す
●LOG自然対数の値を返す
 LPOSプリンタヘッドの水平位置を返す
 LPRINT文字列や値をプリンタに印字する
 LPRINT USING書式付きで文字列や値をプリンタに印字する
 LSET左詰めでランダムファイルバッファに移す
 MERGEプログラムを併合する
●MID$文字列から文字を抜き出す
●MKD$倍精度表記の数値を文字に変換する
●MKI$整数表記の数値を文字に変換する
●MKS$単精度表記の数値を文字に変換する
 MONモニタに制御を移す
 MOTORカセットレコーダーのモーターを制御する
●NAMEファイル名を変更する
 NEWプログラムを消去する
 OCT$8進数に変換する
 ON COM GOSUB通信回線の割り込み処理先を指定する
●ON ERROR GOTOエラー発生時の処理行を指定する
 ON INTERVAL GOSUBインターバルタイマの割り込みルーチンの定義をする
 ON KEY(n) GOSUBファンクションキーの割り込みルーチンの定義をする
 ON TIME GOSUBタイマの割り込みルーチンの定義をする
●ON~GOSUB値によりサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ分岐する
●OPENファイルをオープンする
 PAINT塗りつぶしを行う
●PEEKメモリから値を読み出す
▲PLAY音楽の演奏を行う
 POINT指定位置のドットの状態を返す
●POKEメモリに値を書き込む
●POSカーソルの水平位置を返す
 PRESET背景色で点を表示する
●PRINT文字列や値を表示する
●PRINT USING書式付きで文字列や値を表示する
●PRINT#ファイルに文字列や値を表示する
▲PRINT@漢字を画面に表示する:PRINT
 PSET点を表示する
 PUTランダムファイルにデータを書き込む
 PUT@画像を表示する
●RANDOMIZE乱数系列を変更する
●READDATA文で定義されたデータを読む込む
●REM注釈
 RENUM行番号を付け直す
●RESTOREREAD文で読み込まれるDATA文の位置を変更する
 RESUMEエラー処理から復帰する
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から文字を抜き出す
●RND0以上1未満の乱数を返す
 RSET右詰めでランダムファイルバッファに移す
●RUNプログラムを実行する
 SAVEプログラムを保存する
 SAVEM機械語プログラムを保存する
 SCREEN画面モードを設定する
 SCREEN()指定位置の文字コードを得る
●SGN符号を返す
●SINサインを返す
 SKIPF指定したファイルの次にカセットを進める
 SOUNDPSGを直接制御する
●SPACE$指定された空白を返す
●SPC空白を出力する
●SQR平方根を返す
●STOPプログラムを停止させる
●STR$値を文字列に変換する
●STRING$指定された文字で作られた文字列を返す
●SWAP変数の値を交換する
 SYMBOL任意位置に指定サイズ、角度で表示する
●TAB指定位置までカーソルを移動させる
●TANタンジェントを返す
 TERMターミナルモードにする
 TIMEタイマ割り込み時刻を設定する
 TIME秒単位の時刻を示す
 TIME ON/OFF/STOPタイマ割り込みの許可、禁止、停止を行う
●TIME$時刻を返す
●TROFFトレースオフ
●TRONトレースオン
 UNLIST指定行以降を表示不能にする
▲USR機械語プログラムを呼び出す
●VAL文字列を値に変換する
●VARPTR変数の格納されている先頭アドレスを返す
●WHILE~WEND条件を満たしている間ループする
●WIDTH表示桁数を制御する